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zoom RSS 世界人口の増加は止まる!

<<   作成日時 : 2015/11/01 23:09   >>

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2012年に70億人を超えた世界の人口ですが…200年後にはその人口が半分に減ると言う説がある。

現在、さらに人口が増加し続けていて、食料や原材料、エネルギー、飲料水はすでに足りなくなりつつあり、危機にあると言われている。

しかし、実は50億人から60億人になるのに12年かかったのに対し、60億人から70億人に達するのには13年かかった。

そして専門家たちの推測では増加スピードは落ち続けて、70〜80年後には人口増加は止まり、そこからは、人口減少が始まるという。(ソース

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●世界人口の増加は果たして止まるのだろうか ⁉


イギリスのカルフーンという学者が、ネズミをギリギリのストレスとなる過密状態に保ったまま、三世代にわたって飼育してみた。

すると、まず性行動に異常が現われ、メス、オスの区別ができない同性愛が出た。

また、未成熟のメスを犯したがる者も出てきた。インポになったのもいる。変態も現われ生殖につながらないセックスが増えた。

次にメスたちの行動が異常になり、特に母親ネズミの行動が狂って自分の子供を保育することも、保護することもできないメスが増えた。

そのため、忘れ去られた子ネズミは、他のネズミに踏み殺されたり、食われたりしてしまった。妊娠する割合が減り、流産率が高くなり、生まれてくるネズミは発育不良、先天性異常が多くなった。

そしてネズミ同士の闘争が増え、弱いものは社会から離脱した状態になり、ネズミの社会は混乱状態になったのである。だが、異常行動を起こすのは弱いものが中心で、強者は相対的に正常を保つことができた。弱いものというのは、メスと、若いオス、特に子供たちである。

一般にストレス過剰になると、種族維持本能が衰えて、個体維持本能がもっぱらになる。若い個体では、成長をおさえて生命を守ろうとするから弱いものが多くなる。

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地球上で今までずっと増え続けてきた人類、しかし既に人口が減り初めた日本、それに世界的に性同一性障害者の増加が続くのも人口の過密状態でのストレスが原因で?…なんてことは想像したくない。




・・・  【 管理人ニックネーム  シモちゃん  ・・・

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